2010年03月11日
2010年4月の特集 -勤怠@Web Ver4.0-

製品コンセプト
弊社は、2003年3月の設立後、一貫して勤怠管理システム『勤怠@Web』の開発とサービスに取り組んできました。
その結果、様々な業種業態に向けて4つのversionを展開できるまでになりましたが、そのコンセプトは揺るぎのないものです。
それは・・・

また、弊社が お客様へのご提案の際に重要視しているのは「簡単な操作、無駄のない処理/仕組み」です。

御社にとって唯一の勤怠管理システムとして、ご提供の機会を賜れば幸いです。
是非ご検討のひとつに『勤怠@Web』をお加えください。
機能紹介
勤怠照会画面
個人別勤怠照会
1ヶ月分の 打刻の参照と編集が行えます。Ver.4.0では、編集したい所を特定して編集を行え、就業の合計時間や日数を一目で確認することができます。
また、ユーザビリティを重視して、インフォメーションの機能を備えているので、とても見やすく、使いやすくなっています。
所属別勤怠照会
所属別の勤怠状況照会では個人毎に勤務時間の確認が行えます。
管理対象となる所属内の人員が一覧表示されるため、確認もスムーズに行えます。
また、日々、勤怠確認をすることで、月末集中業務を平準化することができます。
アラート照会
計算項目や目的に合わせて勤務情報を抽出が行えます。操作は、見たい項目をチェックするだけで、勤務区分やエラーなどの内容が表示されるので、一目で状況をしっかり把握が行えます。また、深夜残業、休日出勤、遅刻、早退、欠勤等どんな項目でも抽出条件として指定できます。条件を指定するだけの操作で、確認に要する業務工数は大きく改善されます。
個人別集計照会
個人別に集計された一覧なら、一目で承認済みかそうでないかが把握できます。
承認が済んでいない個人の画面をダイレクト表示することもできるので、その後の確認・承認業務もスムーズに行え、日々の承認をすることで、チェック&確認作業から開放されます。
勤怠@Web Ver.4.0に関する質問
- Q1: 勤怠@Web Ver.3.0とVer.4.0の大きく違う点を教えてください。
- A1: 大きくは、処理速度が改善されました。また、今までは 業種別に 4つの versionで展開していましたが、すべての業種を 勤怠@Web Ver.4.0で、対応できるようになりました。
- Q2: 勤怠@Web Ver.4.0の おススメポイントを教えてください。
- A2: Ver.3.0ではなかった、アラート機能が追加となりました。計算項目や、目的に合わせて抽出が可能となりましたので、確認ミスや、業務負担を軽減できるようになりました。
- Q3: 勤怠@Web Ver.4.0の今後の展開予定を教えてください。
- A3: 年間の帳票の作成(退職者の勤怠表など)を行えるようにすすめています。
関連情報
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