導入までの流れ

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納品日が勤怠管理のスタート日。
導入した次の日から“快適”が始まります!

1. 御社の就業ルールをお聞かせください

詳細なヒアリングで御社の就業ルールを隅々まで把握させていただきます。
承認ルートや運用の流れ等、明文化されていないことまで細部にわたって整理し、設定仕様書を作成します。
設定仕様書はそのまま御社のルールブックとなります。

御社の就業ルールをお聞かせください

ヒアリング項目

計算設定 勤務区分の設定 時間端数処理 定時の設定 シフトパターンの設定

2. 弊社で計算ルール等を設定します

弊社で計算ルール等を設定します

設定はすべて弊社で行います。導入前の煩わしい設定業務は一切不要です!

  • 勤務区分、計算ルール等を設定仕様書に基づき設定
  • 申請・承認の動き、アラートのお知らせ方法等、使い易さを確認しながら調整
  • 設定が完了した段階で、テスト稼働を実施
  • 同時に弊社にて過去の勤務表情報との照合テストを実施し、結果を報告
  • 最後に給与システムとの連携テストを実施
    ※取込みは御社にて実施いただきます
  

3. 導入後は即日リアルタイム集計が始まります!

導入後は即日リアルタイム集計が始まります!

すぐに使える状態でお引き渡しするので、納品日が利用開始日です。

4. 頼れるヘルプデスクで労力半減!

  • 個別で締め処理チェックリストを作成し、リストに沿って締め処理をサポートします。
  • 定期的にご利用状況を伺い、必要に応じて操作の説明や運用のご提案をします。
  • お客様の課題に応じた管理表のご提案、試作、定期提供をします。

頼れるヘルプデスクで労力半減!

ヘルプデスク詳細へ

導入までの流れ

1. 明文化されていない就業ルールまで、細部に渡ってヒアリングします

ご発注後、お客様より各種ルールをご提供いただきます

お客様にご提供いただくものとして

  • 就業規則
  • 36協定
  • 計算ルール

があります。

2. ヒアリングし作成した設定仕様書を基に、設定とテストを行います

ご提供いただいた情報をもとに、設定とテストを行います

勤務区分、計算ルール、申請・承認の動き、
アラートのお知らせ方法等、使い易さを確認しながら調整していきます。

3. テスト稼働準備として、お客様に計算結果の確認をしていただきます

テスト稼働準備として、お客様に計算結果の確認をしていただきます

設定が完了した段階で、テスト稼働を実施いただきます。
同時に弊社にて過去の勤務表情報との照合テストを実施し、結果をご報告します。

4. テスト稼働では実際にお客様に運用いただき、確認をしていただきます

テスト稼働では実際にお客様に運用いただき、確認をしていただきます

テスト稼働を実施いただきます。
操作説明会を開催する場合は、テスト稼働前に行います。
最後に給与システムや人事システムとの連携テストを行い、テスト終了です。

5. 本稼働

6. 本稼働後はヘルプデスクによる運用サポートが開始されます

本稼働後はヘルプデスクによる運用サポートが開始されます

勤怠@Webでのお客様の運用に合わせ、各種サポート資料をお作りします。
また、導入から3カ月間は、実勤務テストを実施し、机上の打合せの域を出ない設定仕様書と実勤務による計算結果との齟齬をチェックします。

  • 締め処理用チェックリスト
  • 労務管理表(年間残業累計表、有休取得リスト、異動リスト等)

7. 運用で気になる部分は、お客様に都度ご報告し、調整を行います

運用で気になる部分は、お客様に都度ご報告し、調整を行います

実勤務テストや運用で気になることがあれば、ヘルプデスクからお客様に都度ご相談し、運用の調整を行います。

8. 業務速度が上がり、従来業務は半減します

次第にお客様は締め処理が楽になったり、迅速になり、本来の業務である労務管理に取り組む余裕ができてハッピー♪ となります

ヘルプデスクとのやりとりを経て、次第に締め処理が楽に、迅速になります。
これまで取組みたくても余裕がなくできなかった本来業務に時間を割くことができるようになります。

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